ExcelとGoogleスプレッドシートの比較について紹介いたします
Management Member 管理部
こんにちは!
CSチームMです。
ようやく暖かくなってきて春が近づいているのを感じていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
私は去年の年末ころからおにぎりにハマり始め、色々なおにぎり屋さんに行くようになりました!
世間ではおにぎりの流行りはもっと前で、2024年に入った頃だそうです。
東京・大塚の「おにぎりぼんご」が火付け役みたいです。
テレビで大行列になっているのを見たことがあり、それが影響しているのかもしれません。。
ここは別のお店ですが、イートインスペースがありお味噌汁と一緒に頂きました。
なぜか今まで食べてこなかったツナマヨを食べましたが、とても美味しかったです!
前置きが長くなりましたが、今回はExcelとGoogleスプレッドシートの比較について紹介いたします!
それぞれの特徴
●Excel
・有料
・大規模なデータを扱うことができる
・計算・分析に優れており、データを効率的に処理できる
・グラフに強く、データを視覚的に表現できる
・オフラインでも使用可能
●Googleスプレッドシート
・無料
・インターネット接続があれば、どこからでも利用可能
・複数のユーザーが同時にリアルタイムで編集できる
・Google関連サービスの連携により、データの収集や共有がスムーズに行える
・データは自動保存される
どちらがおすすめ?
大規模なデータを扱う必要がある
個人での作業が多い
データをグラフで可視化する事がある
→Excelがおすすめ
複数人での作業が多い
スマホやタブレット端末からアクセスしたい場合
デザインがシンプルでも問題ない場合
→Googleスプレッドシートがおすすめ
どちらも似たツールに思っていましたが、比較してみるとそれぞれの強みや使い方があり、今の使い方が合っていることも分かりました。
もし、これからどちらかを使う予定の場合は、一部の情報ですが参考になれば幸いです。
読んで頂きありがとうございました!